2009年06月27日

宇宙の月が始まりました

おはようございます黒ハート 寛子です。

水晶の月が〆切の、コズミック・ダイアリー講師認定課題の提出…
昨日まで数日、まるで試験中の学生気分で過ごしていました。
ホゼ・アグエイアス博士のセミナーDVD漬けで、ある意味心地よい、宇宙の深遠なる真理を垣間見た気持ちでいます。

さて本日より、古代マヤの叡智を基にした、ホゼ・アグエイアス博士が提唱する「13の月の暦(コズミック・ダイアリー)」では、宇宙の月が始まります。存在の28日間です。

先日のコズミック・ダイアリー2009プレゼントに、たくさんのご連絡ありがとうございました。
理解する必要も覚える必要もなく、このダイアリーを使うだけで変化を起こしている人がたくさんいます。思考を手放して、ただ感覚に委ねて使ってみませんか?!

1年13ヶ月の最後の月です。
らせん状の上昇が、次の次元にうつるタイミングです。

次から始まる新しい13の流れを見据えながら、今までの13の流れを昇華させる。
そんな一ヶ月にしていきます。

宇宙の月
 
喜びと愛をひろげる。
そして、存在を超越する。

「存在」するということは、
生命の誕生から、宇宙のリズムのなかで育まれている、ということ。
それを感じた時に、人は、「喜び」と「愛」ということばで受けとめる。


その感覚を生みだしたものを伝えること。

どのように「喜び」と「愛」を広げることができるだろうか?
存在し続けるということは、宇宙の生成の原理を保ち続ける、ということ。


宇宙の月は、コズミック・ゲート「宇宙の門」とも呼ばれる。

一年を終え、地球が太陽のまわりを一周し、次の次元に次元転換する。
宇宙の行為とは、超越することである。
常に、生まれ変わり、超越していくことによって、「宇宙の存在」がある。
 
宇宙の月の28日間は、「宇宙の門(コズミック・ゲート)」。
この一年の周期を超えるとは、この「門」を超え、
新しい年に向けて、再び新しく生まれでるために通る門。


宇宙の月とは、

新しい周期、新しい世界への扉でもある。
らせん状に次元上昇し、新しい円環を生み出す。


生命が産道を通り産まれでる時のように「あらゆるものを超えることで、純粋になれる。」

そんな感覚で、28日を過ごす月。


Now my key cosmic action is to transcend.

posted by AQUA MIXT☆水本 寛子 at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | Heaven's Breath☆宇宙の共振 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122324304
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック