2012年07月03日

ひとりのほうが楽なのに、なぜふたり?

おはようございます、男女関係の陰と陽を共有していく
スピリチュアルカウンセラー
の潤治です。
おかえり!
恋愛処方箋☆セキララレッスンでは、
パートナーシップの面倒な部分
についても共有していきます。

ひとりのほうが楽。
煩わしい感情に振りまわされないで済む。
相手を疑ったり、嫉妬をして格好の悪い自分にならなくていい。
自分の時間が無くなるし、自由もない。


そんな面倒なことが目白押しです。

その面倒だという思いを自分ひとりで処理をしようとすると、精神的に消耗します。

ひとりのほうが楽なのに…、あなたは!
わたしを煩わせないでよ!
格好悪い自分になるくらいなら、あなたに感情的になるのは止める!
あなたの保護者じゃないんだから、ひとりにさせて!


ひとりになりたい…とつぶやく時もあるかもしれません。

これからパートナー(ソウルメイト)と
出逢いたい人には、
パートナー(ソウルメイト)を引き寄せるレッスン。
パートナーがいらっしゃる人には、
今のパートナーとの関係を深めていくレッスン。
おひとりでも、パートナーの方と
ご一緒でもどちらでも対応
「パートナーリレーションシップレッスン 全3回」
受付期間
募集中〜8月15日(水)


いろいろな感情の表出に、疲れてしまうこともあるでしょう。

相手を裁きたい気持ち
相手の依存心に苛つく気持ち
相手をコントロールしたい気持ち
相手との価値観の衝突
相手に責められているような気持ち


そのような気持ちが湧きあがってきたとき、
それをひとりで処理したくなったり、相手に痛みだけぶつけようとするなら、
せっかくの成長する機会を見逃してしまうかもしれません。

本当は自分が何を感じているのか伝える勇気
相手を思いやる伝え方が大切です。

そうしないと、加害者と被害者という構図が成り立ち、ゲームが始まります。

お互いが成長することよりも、
今、この被害者意識を解決するほうが先のように思えてきます。
正しい正しくないといった論争や泥仕合になる可能性もあります。
不可侵条約を締結して、いっさいの感情を感じなくすることもあります。

自分が本当は何を感じているのか?
そして、不満や痛みを包み隠さずに伝えてみると状況は一変します。

そうすると、相手を責める必要もなくなりますし、
慰め合ったり、お互いに勇気をもらえたりもします。

ふたりじゃないと見えない景色は無限に広がりだします。

そんなことを日々、実践している潤治と寛子なのでした。

たまには、

ひとりのほうが楽… と言いながら。

おかえり!と言うことが解っているから。


posted by AQUA MIXT★水本 潤治 at 08:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | パートナーシップのために・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。